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【レビュー】からだシフト パリパリ麺

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こんにちは、YOSHIOです。

色々な低糖質の商品を販売しているからだシフトシリーズですが、今日はパリパリ麺です。

皿うどんとかに使ってるあれですね。

あんなものが低糖質になるなんて、ほんと色々な種類あるわ。

目次

からだシフト パリパリ麺

栄養成分

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量は60gみたいですね。

自分はパスタで80gくらいで食べているので、少し少なめですね。

カップ麺は100g前後くらいが多いですし。

それでも糖質は19.4g!

主食であることを考えると十分少ないですね。

揚げてあるので脂質は多めですが、やはり糖質が少ない分、カロリーはそこまで多くない印象です。

原材料

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でん粉やブランなど、パリパリ麺でも原材料はよく低糖質食品に使われているものが多いですね。

まあ、違いは揚げているかどうかで、低糖質麺なわけですからね。

感想

星:★★★★☆

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お皿にあけるとこんな感じでしたー。

思ってたより量多いな!

やっぱり、麺と麺の間に隙間ができるので、重さは少なくても見た目のボリュームは上がりますね。

で、このままじゃ食べれない(わけじゃないけど)ので、何にするかというと・・・。

皿うどんです!

まあ、ベタですけど、これが一番ですよ。

でも、皿うどんって具がいっぱいあったり、片栗粉でとろみをつけたりと、作るの結構大変ですよね。

しかし!

それを一発で解決してくれるものがあるのです!

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そう!

レトルトの中華丼です。

湯煎で5分、パリパリ麺の上にかけるだけ。

お手軽ですねー。

ちなみに中華丼の栄養成分はこんな感じ。

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パリパリ麺分の糖質を入れても36gくらいですね。

1食分の食事と考えたら十分少ないんではないでしょうか。

ちなみに麺のボリュームが結構あるので、中華丼の方もはなるべく量が多い方がいいです。

3個パックの160gの方で作ったら、めっちゃバランス悪くなりました。

完成品がこちら!

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色合いが鮮やかじゃないので少し微妙ですが、十分皿うどんっぽいでしょ!

皿うどんとしての味については、どっちかっていうとレトルト中華丼の方の味によるところが多いと思いますが、十分皿うどんの代わりになっていると思います。

まあ、多少の違和感はありましたが、超お手軽なことを考えれば、多少のことは目をつぶりましょう!

大事なパリパリ麺単体に関してですが、全く違和感ないです!

食感に関してはもちろんパリパリしていますし、中華丼に絡めると少しずつふにゃふにゃになっていきます。

味については、そもそもパリパリ麺単体での味ってあんまり分からないので、何とも言えないですね。

麺を揚げることで、低糖質麺にありがちな、ざらざら感みたいなものが抑えられているのかもしれません。

いや、どちらかというと低糖質じゃない麺も揚げてしまえばざらざら感でるので、変わらないってことですね。

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この記事を書いた人

2018年5月に一型糖尿病を発症しました。
それまでは、全く興味がなかったのですが、糖質制限のため低糖質の食品を探し出したらかなりの種類の商品があるのが分かりました。
そこから、色々な低糖質の食品を試しています。

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